上棟式
上棟式・建前・ご祝儀・挨拶
上棟式を,今週の日曜日に行いました。

屋根からお餅をまいてるところです。
映像はこちら
建築工事の祭式
餅と言えども顔面で受けると、2階の屋根からの振ってくる物
ですので、そうとう痛いみたいです。
一個ずつ、人が固まっていない所に撒きましょう![]()
上棟式は、地方によっては5円玉をお餅に付ける所もあるようです。(我が家では、付けませんでした。)
最近は、ここ秋田でも上棟式は、めったに行いません。
年配者の方は懐かしがっていましたし、子供達は喜んでいました。夏休みのいい想い出の一つになったと思いますよ。
新しい土地に家を建てる方には、是非とも餅撒きをお薦めします。
近所の方とすぐに、顔見知りになります。![]()
上棟式・新築内祝い
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上棟式(じょうとうしき)とは、日本で建物の新築の際に行われる神道の祭祀である。棟上げ(むねあげ)、建前(たてまえ)ともいう。
竣工後も建物が無事であるよう願って行われるもので、通常、柱・棟・梁などの基本構造が完成して棟木を上げるときに行われる。式の方法や次第には神社の祭祀のような規定はなく、地域による差異もある。屋上に祭壇を設けそこで祭祀を行うものや、祭壇のみ屋上に設けて祭祀は地上で行うもの、祭壇も祭祀も地上のものの区別もある。神社本庁では「諸祭式要鋼」で上棟式の基準を示している。それによれば、祭神は屋船久久遅命(やふねくくのちのみこと)、屋船豊宇気姫命(やふねとようけひめのみこと)、手置帆負命(たおきほおいのみこと)、彦狭知命(ひこさしりのみこと)および当地の産土神である。まず、他の祭祀と同様に修祓・降神・献饌・祝詞奏上が行われる。次に、上棟式特有の儀礼として、曳綱の儀(棟木を曳き上げる)、槌打の儀(棟木を棟に打ちつける)、散餅銭の儀(餅や銭を撒く)が行われる。最後に、他の祭祀と同様に拝礼・撤饌・昇神・直会(なおらい)が行われる。
(ウィキペディアより引用)
ワンタッチ 上棟品セット
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上棟式・建前・ご祝儀・挨拶



気候の良い時期の上棟式で何よりです。
今後とも、よろしくお願いします。
餅まきされたのですね。いいなあ。
そういう風習が少なくなっていますね。
私のところと同じくらいの棟上げ
だったのに工事の進み具合が早い
ことに驚きました。
これからお互い楽しみですね!!